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Parendiの画像と紹介文

App Storeのスクリーンショット、アイコン、長さの違う3つの紹介文です。問い合わせは不要で、公開日の制限もなく、自由に使えます。

まとめてダウンロード

アイコン、6枚のスクリーンショット、3つの紹介文のテキストファイルが入っています。画像はストアのページと同じ2880 × 1800なので、拡大や縮小は要りません。

プレス素材をダウンロード ZIP, 2.0 MB

画像は英語の画面で、サンプルデータはアメリカの米ドルです。Parendiは7つの言語に対応し、システムの言語に合わせて表示します。

3つの長さの紹介文

短い紹介(93文字)

ParendiはMac用の家計簿アプリです。自分の銀行の明細を読み込み、取引ごとにカテゴリを割り当て、すべてをMacの中で計算します。クラウドも会員登録もサブスクリプションもありません。

標準の紹介(225文字)

ParendiはMac用の家計簿アプリです。オンラインバンキングで書き出したファイルをCSV、Excel、OFX、camt.053のいずれかで読み込むと、取引が自動でカテゴリに分かれ、貯蓄率、支出、固定費、資産、FIRE目標額がわかります。Appがまだ知らない取引は、デバイス上のApple Intelligenceが割り当てます。データは書き出したファイルから来て、Macの中にとどまります。ログインも銀行との連携もありません。支払いは1回だけです。

長い紹介(476文字)

ParendiはMac用の家計簿アプリで、何年もかけて大きくなったExcelのブックから生まれました。明細はオンラインバンキングからCSV、Excel、OFX、camt.053のファイルで読み込みます。日本の銀行やカード会社のCSVは、Shift-JISのままで読めます。取引はカテゴリに分かれ、集計はすぐに表示されます。貯蓄率、カテゴリ別の支出、固定費、資産、FIRE目標額です。クレジットカードは二重に数えず、一度だけ数えます。カードの請求の支払いを振替として認識するからです。Appがまだ知らない取引には、デバイス上のApple Intelligenceがカテゴリを提案します。使えない場合も、読み込みはそのまま動きます。macOSはこのAppにネットワーク接続を許可していないので、外へ出る経路がありません。銀行との連携も会員登録もクラウドもなく、漏れるようなログイン情報もありません。テンプレートは日本、スイス、ドイツ、アメリカなど11か国向けで、ほかの国は中立のテンプレートで始まります。通貨と数値の書式は、どの国でもMacの設定を使います。

基本情報

試用のための製品版

30日間は最初の読み込みから数えるので、Appを見てみるだけならダウンロードだけで足ります。長く使ってみたい方や、購入について記事を書きたい方には、製品版をずっと使えるオファーコードをお送りします。メールを1通いただければ十分で、見返りは求めません。

ファイルを1点ずつ

まとめたファイルでは多すぎる場合はこちらから。アイコンは正方形で余白がなく、macOSが切り抜くのと同じ形です。スクリーンショットはストアのページのものに手を加えていません。

使用について

画像はそのままでも、トリミングしても使えます。印刷でもオンラインでもかまいません。アイコンは形と色を変えないでください。ロゴタイプはなく、名前は普通の単語として書きます: Parendi。何も付け足さず、すべて大文字にもしません。

連絡先

質問やオファーコードのご依頼はsupport@parendi.appまでお送りください。日本語のメールには日本語で、英語のメールには英語で返信します。

最終更新: 2026年